逆援助交際という側面を考えれば女性の要望通りのセックスを提供しなければなりません。セックス自体のテクニックを磨くのはもちろんですが、会ったときから帰るまでの心のフォローもテクニックと言えます。割り切りの関係だからこそ手を抜いてはいけません。

前戯は丁寧にたっぷりと

逆援助交際に限らず前戯とは、女性がいかに男性から大事に思われているかを感じることができる、ものさしと言えます。あまりにも短時間で雑だと幻滅されてしまいます。しかしなかには、前戯は短めでもいいという人もいるかと思うので、相手の要望は恥ずかしがらずに前もって聞いておきましょう。

優しい言葉と、時にはマッサージをして熟女の心も身体をほぐしてあげましょう。男性の身体全体を使って丁寧に、愛撫することを心がけてください。短すぎても長すぎてもいけませんが、少し挿入をじらす位の方がいいでしょう。経験豊富な熟女相手ですから、ちょっとぎこちない位の方が新鮮さを感じてもらえるかもしれません。

熟女も喜ぶ体位でエッチしよう

あくまでも主導権は女性にあります。男性本位のセックスはNGです。まずは相手に要望を聞くことが大切です。しかし、はっきり言える人と言えない人がいるので、そこは男性がうまくリードしていきましょう。ここでは女性に人気の体位を見ていきます。

正常位

最もポピュラーで女性に人気の高い体位です。オーソドックスでエッチの基本ともいえます。強弱をつけるのはもちろんですが、挿入の角度、深さを工夫して相手の反応を確認してフィニッシュに持っていきましょう

騎乗位、後背位

支配欲のある逆援助熟女に人気のある体位です。相手に好きに動いてもらいながら肝心なところでは、男性が力強く導いてあげましょう。後背位はバックと呼ぶことの方が一般的です。人によって好き嫌いは分かれますが、刺激を求める熟女にも大変喜ばれる体位の一つです。

対面座位

女性が愛情を一番感じる体位だというデータがあります。顔も見えスキンシップもしやすいのがいいそうです。もちろん熟女にも人気があります。挿入しながら目を見て話しもできて丁寧な愛撫も可能、女性が好きな体位にあげるのも頷けます。

後戯が大事なわけ

後戯という言葉はあまり聞き慣れないかもしれません。簡単に言えば、セックス後のスキンシップのことです。次につなげるためにも抱きしめてしばらく一緒にいるだけでも女性の気持ちは継続的な逆援助へと傾くかもしれません。

女性にとって最大の目的は刺激のあるセックスです。割り切りとはいえ気持ちの入っていないセックスでは熟女を満足させることはできません。面白そうな体位を覚えるのもいいでしょう。しかし最大の目的は熟女も喜ぶ逆援助交際と、報酬による経済的余裕を手に入れることだということを忘れないでください。