私は、大阪在住の45歳、妻ありで小5の息子が一人です。実は私お金に困っています。4か月前会社に辞表を叩き付けました。嫁さんには言えず焦っていたところに、たまたまネットで逆援助交際のことを知りました。

運命を変えたメールでのやり取り

無職のおっさんにお呼びがかかるわけはないと思いながら、逆援助系の出会い系サイトに無職であることを正直に登録、50件近く出したメールの1件だけが帰ってきました。女性のプロフィールに写真や年齢の記載はなく怪しい雰囲気でしたが、背に腹は代えられず直ちに返信しました。

「あんたの専門は何?」「営業です」前職の内容を細かく聞かれました。私も先行きに不安を抱えていたせいで逆援助の交渉よりも、人生相談になってしまいました。「あんたの頑張りしだいやけど10万でどうや?」「何でもやります」と返事をして待ち合わせ場所のカフェに30分前に到着しました。

おデブ還暦おばさんからのミッション

到着から1時間後に逆援助熟女は現れました。身長が155㎝くらいで超がつくような、おデブでどう見ても60代のおばさんと言うより、ばあさんです。「家族のためや、お金のためや」と自分に言い聞かせて近くのラブホにチェックインしました。

「あんたは今から、うちに何してくれるんや?」「希望通り何でもします」と伝えると、とにかく工夫していかせてみろとのミッションをいただきました。お互いにシャワーを浴びてベッドインです。

なかなか濡れない還暦おばさんに大苦戦

当然キスから入りますが口が臭い、香水の匂いもすごい。舌を絡めようとしても乗ってきません。上半身の愛撫をできる限り丁寧にしたつもりでしたが、肉をかき分けて下の方を触ってみるとカラッカラです。無性に腹が立ってきて、つい言ってしまいました。

「私を信じてもらえませんか。」少し乱暴に脚を開かせ、肉をかき分けてしゃぶりついてやりました。すると、少しずつ湿ってきたので両方のおっぱいもいじりながらの3点攻めに切り替えました。5分程すると、結構濡れてきましたが問題に直面しました。

私の方が全く立っていません。目をつぶり私の45年の人生の中で見たり聞いたり経験したりしてきた、ありとあらゆるエッチな記憶を呼び覚まして半立ちに成功しました。

還暦おばさんに、とにかく挿入成功

「今しかない」目をつぶったまま正常位に突入しました。おっぱいに吸い付くと少女のような声をもらしています。還暦熟女は痙攣かと思わせるような身体の動きをしたかと思ったらそのまま脱力しました。ミッションコンプリートで10万獲得しました。

実は還暦熟女は小さな会社ですが、社長さんでした。なぜか気に入られて営業を任されることになりました。嫁さんにはスカウトされたことにしてあります。運が良すぎたのかもしれませんが、コミュニケーションに成功のカギがあったと思います。